&size(18){関連ページ  : [[用語集]] | ''俗語集''};

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プレイヤーが使用している言葉(俗語)の解説をするページです。
公式用語の解説は、[[用語集]]をご覧ください。

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|[[あ行>#aiueo]]|[[か行>#kako]]|[[さ行>#saso]]|[[た行>#tato]]|[[な行>#nano]]|[[は行>#haho]]|[[ま行>#mamo]]|[[や行>#yayo]]|[[ら行>#raro]]|[[わ行>#wawo]]|[[英字>#abcde]]|[[数字・記号>#suuki]]| |[[コメント>#comment]]|

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//各行内でもできるだけ50音順になるように追加してください。
//↓編集用書式サンプル
//:用語|ここに説明。
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*あ行 [#aiueo]
:葵渚|
フリーの原画家、イラストレーター、漫画家。対魔忍シリーズでは『ユキカゼ』、『ユキカゼ2』、『3』(アスカ等)を担当。
近年ではLILITH以外のメーカーにも参加することが多い。
昔はシュッとした画風だったが、『ユキカゼ2』あたりからむっちりとした画風に変わった。
ゆきかぜや凜子、不知火などのシリーズきっての人気キャラの生みの親であり、『決戦アリーナ』でも多くのイラストを描いている。
余談だが、RPGの[[ガチプレイヤー>俗語集#shokugyoutaimanin]]として一部では著名。
ゆきかぜや凜子、アスカ、不知火などのシリーズきっての人気キャラの生みの親であり、『決戦アリーナ』でも多くのイラストを描いている。
余談だが、RPGの[[ガチプレイヤー>俗語集#shokugyoutaimanin]]として一部では著名。攻略情報をTwitterに上げることがあり、その精度はこのサイトを超えていることも。
気に入った自キャラの絵や漫画をよく描いたりもしている。

&aname(atamataimanin);

:頭対魔忍|
いわゆる脳筋やアホの子全般を指すスラング。「頭が対魔忍なみ」「対魔忍のような思考」の意。
いわゆる脳筋やアホの子全般を指すスラング。「頭が対魔忍並み」「対魔忍のような思考」の意。
原作シリーズや決戦アリーナの作中において、対魔忍たちがたびたび無謀な作戦を実行したり窮地で思考停止してしまった結果、
あっさり敵の罠に嵌って(中略)されることに由来する。
類義語に「頭[[ゆきかぜ>SR/水城ゆきかぜ]]」「頭[[小動物>俗語集#shoudoubutsu]]」などがある。
ただ決戦アリーナやRPGでの回想シーンがどこまで正史かわからない事を鑑みた場合
原作シリーズで人質を取られるでもなく明らかに自分から窮地に突っ込んでいったのはY豚ちゃんとR子ちゃんくらいで
さらに言えばY豚ちゃんは判断能力に欠ける自覚があり、「尊敬する先輩」R子ちゃんの指示に従っただけである。
そのため罠にかかろうが最後に勝利したり、普通に有能なパターンもあるので対魔忍全体に対する風評被害な面もなくはなかったりしなくもない。
ちなみにユキカゼ1.2は他と違い、''どちらかが処女を散らすとBAD確定''である。

:イカ|
メインクエストCh.5のボス、ブレインフレーヤー。人気の装備である無双シリーズをドロップする。
また、レイド自発のため延々とCh.5を周回することを転じてイカ釣りと呼ぶ。
ちなみに彼のことをマインド・フレイヤーと呼んではいけない。

:石割り|
「石砕き」とも。対魔石を消費して、APを回復させるさまを言う。
本作ではショップにて、AP回復薬(大)1個を対魔石1個で購入することが可能である。
途中の過程を除けば対魔石を使ってAPを回復させている状態なので、その行為を指してこう呼ばれている。
AP周りの調整が渋い本作では、ユニット育成やイベント中のクエスト周回などのスピードアップを図るために、この行為を行う者が多い。
ただしAPは時間経過で回復するものであり、それはメンテナンス中であっても同じである。
しかしながら、メンテナンスが迫っているにも関わらず石を割り、その結果APを使い切る前にメンテナンスに突入してしまう、
いわば石を割るだけの石切り職人と化している対魔忍も、まま見受けられる。
石を割る際は本作のメンテナンスはもちろん、プラットフォームであるDMM側のメンテナンス時間も確認したうえで行うようにしましょう。~
なお、ガチャを回すアイテムを消費して行動ポイントを回復する、というシステムは多くのソシャゲで使われている。
「石を割る」「石を砕く」という言い回しは、そのアイテムがしばしば宝石や結晶といった外見をしていることから
生まれた、いわばソシャゲ界の一般用語であり、他のソシャゲでもよく使われる。

:磯咲姉&new(nodate){2020/07/01};|
姉妹の姉の方で「愛のためには手段を選ばない女」[[磯咲伊紀>HR/磯咲伊紀]]のこと。
//前作「決戦アリーナ」での彼女は、元クラスメイトだったふうまことお館様を拘束するのは勿論のこと、厳重警備かつ重要拠点の娼館を1人で攻め堕とし、誘き出して逆レイプ(しかも処女破瓜)をしたり、お館様が来るまで男湯の湯船の中に何時間も潜んでいたりと、相当なストーキング能力をもっており、別の意味で有能対魔忍と恐れられていた。 
//今回の伊紀もその片鱗を見せており、ふうまと離れたくないと言うだけならまだしも、そのためなら何でもするとも言っており、寄ってくる女性「メス豚」と内心思っていたりと今後の展開に色々な意味で不穏な空気が立ち込んでくる。
//ただ、こちらでは前作と違って学生まで若返っている影響か、非常になりきれない良心をほんの少なからずも秘めていたり、年相応の詰めの甘さも見せていた。

:裏絵詐欺、裏面詐欺|
決戦アリーナやRPGX版において、ヴィジュアルチェンジ後のイラスト(裏絵)とエロシーンの内容が一致していない様。
特に決戦アリーナでは新規追加カードのイラストが[[お漏らし>俗語集#omorashi]]されるのが通例となっていたため、好みのシチュっぽいから頑張ってゲットしたは良いが
和姦かと思ったら強姦だった、ボテ腹かと思ったらそんなことはなかった、うんこかと思ったらう○こだった、等の悲劇が頻発した。

:エロ本|
アイテム「経験の書」全般のこと。
対魔忍の経験値=エロの経験値 という至って自然な発想である。

:オーク|
シリーズ伝統のやられ役兼竿役の意から転じて、本作プレイヤーを指す自虐的な呼称。
課金額やプレイ時間、ガチャの引きなどに応じてハイオーク、キングオーク、羅刹オークなどの様々な派生語が存在する。
侮蔑の意味も少なからず孕んでいるため、他者に対して使用する際は無用な争いを避ける意味でも、オーク流の敬意を忘れないようにしたい。
対魔忍やお館様とも呼ぶ場合がある。
→関連:[[オーク(設定)>用語集#ork]]

:汚朧|
[[朧>SR/朧]]のこと。[[仮面の方の朧>SR/【空蝉の仮面】仮面の対魔忍]]と区別するために使われる。
念のため書いておくと、朧は原作のときから何度も裏切りや汚い手段を使ってアサギらを罠に嵌めていることが由来であり、別に蔑称というわけではない。
ちなみに本作のローンチ朧はSR屈指の残念性能だったり、奥義が陽気なモンキーダンスを踊っているようだったり、ボイスのテンションが何かおかしかったりするため、
決アナにおける[[ミ>俗語集#mi]]のようなネタキャラ枠として扱われつつある。

&aname(omorashi);

:お漏らし|
新イベント開始前に新規実装キャラクターのビジュアルや設定の概要などが公開されること。
決戦アリーナでは対魔忍シリーズの原作・監修者である笹山逸刀斎氏のTwitter上で行われていたが、RPGでは公式アカウントでお漏らしされるようになった。
>
>外部リンク:[[Twitter:笹山逸刀斎>https://twitter.com/sasalilith]]、[[Twitter:対魔忍RPG公式>https://twitter.com/taimanin_rpg]]
<

:お館様|
決戦アリーナのプレイヤーの総称。
元々は作中で[[ふうま時子]]らが主人公([[ふうま小太郎]])を呼ぶ際の敬称だが、主人公≒プレイヤーの分身ということで定着した
(作中のキャラクターとしてのふうまを指す場合は「ふうま君」と呼び分けられることが多い)。
本作でもこの呼び方が定着するかどうかは今の所不明。

:親父|
決戦アリーナに登場した主人公([[ふうま小太郎]])の父親、ふうま弾正のこと。
RPGではストーリー開始当時には故人となっているが、決戦アリーナでは存命しており、たびたびふうまと対決した。
自分の能力がふうま一族にしかほぼ効かないくせに反乱を起こしたり、偉そうな割に負けそうな時はあっさり命乞いするなど、小物臭さが半端ない男だった。
→関連:[[ふうま弾正>用語集#fumadanjo]]

:オラなんとかさん|
[[イーオ・オライオン>R/イーオ・オライオン]]のこと。
本当はみんな「オライオン」だと知っているが、何となく語感が面白いため、
「オラオラさん」だの「オンラインさん」だの「オイランさん」だの「イーオ光さん」だの適当な名前で呼ばれることが多く、
決戦アリーナのシナリオでの不憫な扱いとともにネタにされる。

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*か行 [#kako]
:カイワレ|
[[甲斐原菜央>HR/甲斐原菜央]]のこと。
由来は作中の呼び名から。

&aname(kagami);

:カガミ|
フリーの原画家、イラストレーター。北海道在住。
フリーの原画家、イラストレーター。北海道在住の日ハムファン。
対魔忍シリーズの生みの親の一人であり、初代の『1』から最新作の『ZERO』まで外伝作を除いて一貫して原画を担当している。
LILITH作品では他に『監獄戦艦』シリーズや『鋼鉄の魔女アンネローゼ』、『カーラ The Blood Lord』などを担当している。
人によって好みの差はあるが、高い画力と速筆とアヘ顔に定評があり、名実ともに対魔忍シリーズの顏と言っても呼べる存在。
人によって好みの差はあるが、高い画力と速筆とアヘ顔に定評があり、名実ともに対魔忍シリーズの顏とも言える存在。
担当キャラはアサギやさくら、紫などの原作キャラを始めとして、『決戦アリーナ』の時子やリリム、『RPG』の蛇子など多岐に渡り、
人気キャラを多数抱えているため、『決戦アリーナ』では%%酷使%%重用されていた。
ちなみにノーマル系及び凌辱系全般は好きだが、寝取られ系だけは苦手。

:覚醒剤|
ご存知の通り白い粉…ではなく覚醒素材の略語。

:重ね|
同一ユニットを合成して強化すること。大抵のソシャゲの定番要素。
本作では重ねによって経験値増加のほか、スキルレベル上昇(5まで)、ラック上昇の効果が得られる。
また本作では同ユニットを同じ部隊に2体以上入れる、いわゆる「並べ」はできない(同キャラのバージョン違いは可)ため、基本的にダブったら重ね一択。

&aname(kando3000bai);

:感度3000倍|
全身の感度が通常の3000倍である様。
原作シリーズや決戦アリーナではアサギをはじめ、様々なキャラが×シーンにおいて感度が3000倍、ないしそれに類した状態になる調教や肉体改造を受けており、
その頭の悪そうな設定から対魔忍を象徴するパワーワードとして知られている。
転じて、対魔忍ソシャゲのサーバーが過負荷で落ちたり接続困難な状態が「サーバーの感度3000倍」などと表現されたりもする。
''実は原作だとほぼ単発レベルの設定でよく活用されていると誤解されやすい傾向にある。''
→関連:[[頭対魔忍>俗語集#atamataimanin]]、[[魔界医療>用語集#makaiiryo]]
:季節限定&new(nodate){2020/07/04};|
季節毎に限定実装される衣装替えユニットのこと。
基本的に春、夏、秋、冬のそれぞれの季節の衣装となるが、コラボキャラのコスプレをしたコラボユニットも存在する。
大体の人選は人気キャラとなるため、人によってはきつい戦いとなる場合が多い。

:儀助|
決戦アリーナに登場した敵キャラ、ふうま儀助のこと。
ナビキャラの時子を寝取るなど、あまりシナリオには登場していないものの竿役として非常にインパクトが強い。
転じて、対魔忍界隈におけるNTRの代名詞的な扱いもされる。
見た目はオークそっくり。
詳しくは時子のページにて説明されてるが、行動や運営の悪乗りで深い傷を負ったオークも多いので話題として取り扱う際は注意。
:きらパイ&new(nodate){2020/07/01};|
[[鬼崎きらら>SR/鬼崎きらら]]のこと。 由来はきららパイセンの略称。%%その溢れんばかりの胸と露出度が高い衣装を着るからとも。%%
今作の方向性を象徴するキャラの一人で生みの親である葵渚のお気に入りキャラでもある。
しかし、こんな見た目でジロジロ見るなは無茶な話だ。

:桐生えもん|
[[桐生佐馬斗]]、もしくはその姉の桐生美琴のこと。姉の方は「ドラ美さん」もしくは「美琴えもん」などと呼ばれることも。
「魔科医」として作中トップクラスの魔界医療技術を持つチート姉弟。
[[アサギ>井河アサギ]]や[[さくら>井河さくら]]の[[感度3000倍>俗語集#kando3000bai]]を治療したり(そもそも2人を感度3000倍に改造したのは桐生佐馬斗ご本人なのだが)、
常識では治療不可能な人体の損傷を元通りに修復する…等はギリギリ医療の範疇なのでまだ良いとして、
他者の体内に肉腫を移植しそこに自らの精神を融合させる、被験者を強制的に夢の世界に閉じ込める、女性にペニスを生やさせるエロゲ的にはまことに都合の良い薬を開発する……
等、数々のひみつ道具を生み出しており、しばしば「もうこいつらだけいればいいよね?」な状態になることから、国民的猫型ロボットになぞらえられるようになった。
なお、やっていること自体は発明家のようなものなので、厳密にはドラえもんと言うよりもキテレツ斎である。

:クリリン|
[[【クリスマス】秋山凜子>SR/【クリスマス】秋山凜子]]の愛称。
殺されると仲間がスーパー野菜な人に変身したりしなかったりする。

&aname(ketsuana);

:決アナ、決アリ|
『[[対魔忍アサギ〜決戦アリーナ〜>用語集#kessenarena]]』を指す非公式の略称。
文字ならともかく、「決アナ」の方は人前で声に出して発言することのないよう注意が必要である。

:現場猫|
[[クラクル>SR/クラクル]]の愛称。よく「ヨシ!」と何かを指差し確認している。
元ネタはイラストレーター・くまみね氏の絵(通称・電話猫)がふたば☆ちゃんねるで魔改造されて生まれたばかりの謎キャラクター。
主にふたばやTwitter上で使用される非公式の愛称だったが、2018年12月には公式Twitter上で[[明らかにクラクルが現場猫っぽい広告イラスト>https://twitter.com/taimanin_rpg/status/1070959528101928960]](みこやん先生&size(16){''燻製''};)が掲載され、
案の定コラsozai化されるなど謎の定着を見せている。

&aname(koudonajouhousen);

:こうどなじょうほうせん|
2chなどの掲示板の書き込みを介して行われるプレイヤーどうしの駆け引きのこと。ひらがな表記が基本。
特に決戦アリーナはイベント報酬がランキング方式で争われることが多かったため、他のプレイヤーを諦めさせて少しでも自分を有利にするため、
手持ちの戦力や回復薬の数を誇示する、報酬のボーダーラインを過大に予想するなどの威嚇が見られた。
しかし実際のところは単に見当違いなことを言っているだけだったり、
書き込んだ本人にはその気がないのに周囲が勝手に深読みして情報戦ということになったりといった、実に[[頭対魔忍>俗語集#atamataimanin]]な煽り合いに終始しているケースが多い。

&aname(gobrinx);

:ゴブリンX|
美少女キャラコンテンツの総合誌「TECH GIAN(テックジャイアン)」のライター。
同誌のweb版「TG Smart」にて決戦アリーナ時代から特典シリアルコード付きのプレイレポート(購読無料)を連載している。
この手の記事は作品の表面だけをなぞった宣伝記事が多い中、詳細な攻略や熱の入ったエロシーン紹介、さらには初心者講座や対魔忍世界の設定解説まで、
異様に内容の濃いレポートを届けてくれるため多くの対魔忍プレイヤーに支持されており、記事が上がると「サンキューゴッブ」の声が上がる。
一度中の人が変わっていると噂されるが、真相は定かでない。
>
>外部リンク:[[TG Smart『対魔忍RPGX』まとめ>https://www.tgsmart.jp/article.aspx?a=22112]]
<

&aname(comicarena);

:コミックアリーナ|
LiLith SOFTの公式スタッフブログで連載されている、神尾96先生によるギャグ漫画。正式名称は「対魔忍アサギ〜コミックアリーナ〜」。
対魔忍シリーズ他の様々なキャラがいじられる公式二次創作とでも言うべき内容で、概ねファンからは好評。
タイトルの通りベースは決戦アリーナなので、RPGから入った人には通じないネタも多いが、本作のキャラに興味を持った人は読んでみても損はないだろう。
公式ブログではこの他にも声優を迎えたwebラジオやキャラのSD化、ドット絵化など様々な企画が行われている。
→関連:[[ゆるゆる対魔忍>俗語集#yuruyurutaimanin]]
>
>外部リンク:[[LILITH STAFF BLOG「対魔忍アサギ〜コミックアリーナ〜」>http://blog.livedoor.jp/lilith_soft/tag/%E5%AF%BE%E9%AD%94%E5%BF%8D%E3%82%A2%E3%82%B5%E3%82%AE%EF%BD%9E%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8A%EF%BD%9E]]
<

:コロ助|
[[死々村孤路>SR/死々村孤路]]のこと。由来は日本刀を背中にさげ、彼女が「コロ先輩」と親しまれていることから。

&aname(konsei);

:混成|
ユニットの属性にこだわらずパーティーを編成すること。「混合」などとも呼ばれる。
手持ちの中から強いユニットを組み合わせれば良いので、染めに比べて編成の自由度が高いのが利点。
ただし本作は有利属性に対する攻撃力増加率が30%と比較的大きく設定されているため、特定の敵に対策する場合、不利属性は外したほうが無難である。
→関連:[[染め>俗語集#some]]

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*さ行 [#saso]
:さくらんぼ三重士&new(nodate){2020/07/01};|
[[磯咲伊紀>HR/磯咲伊紀]]、[[陳春桃>HR/陳春桃]]、[[ゼシカ・ファルファー>R/ゼシカ・ファルファー]]の三人のこと。
由来は同じさくらんぼ氏担当キャラで主人公に対して重い感情をぶつけてくることから。
比較的に陳春はまともであるが、他二人は飛びぬけて歪んでおり、磯咲姉に関しては前作からの古参である。

&aname(jipo);

:じぽ|
※児童ポルノのこと。現状[[クリア・ローベル>SR/クリア・ローベル]]の事を指す。
イベント「[[稲毛屋のアイス>イベント12_稲毛屋のアイス]]」劇中でクリアと仲良くしているふうまの姿を見て、
「じぽってる」と勘違いしたゆきかぜが突然言い始めた。ふうまは「じぽ」が何のことか知らない模様。
元ネタは恐らく四谷啓太郎氏の描く漫画「悪魔のメムメムちゃん」にて作中事ある毎に出てくる同ワードであると思われる。
尚、元ネタが幼児並のサイズ感しか無いのに対しクリアはそれなりに育っている為、
ゆきかぜが言う程「じぽ」感は無いと思われる。%%というか人の事言えないのでは%%

:周回|
一度クリアしたクエストやイベントを何度も繰り返し行うこと。
本作のような形式のソシャゲはおしなべて周回を前提に作られているため、それなりの報酬を得るためには必須となる作業である。

:シュヴァえもん&new(nodate){2020/07/01};|
今作におけるふうまの相棒役の一人の錬金術師[[シュヴァリエ>R/シュヴァリエ]]のこと。由来はふうまが賢者である彼女を色んな面にて頼る場合があることから。
その反面、彼女の知的好奇心からコキ使われる場合も多い。

&aname(shoudoubutsu);

:小動物|
[[リリム>SR/リリム]]と[[ミナサキ>HR/ミナサキ]]のはぐれ魔族コンビのこと。
元々は決戦アリーナにおいてローンチカードとして登場した二匹だったが、いつの間にかシナリオ内でもふうまの組織に転がり込んでレギュラーキャラ化。
毎度しょうもないイタズラによって騒ぎを起こすトラブルメーカー的な役回りとなっており、RPGでも早速小動物っぷりを発揮している。
RPGには未登場だが、決戦アリーナではハツカゼ(ヤタガラス族の子供)という妹分が加わって小動物トリオになった。
また、小動物たちとよく遊んでいる天……おっと、このお話はまたいずれ。

&aname(shokugyoutaimanin);

:職業対魔忍|
いわゆるニートや廃課金プレイヤーのこと。「プロ対魔忍」「上忍」とも。

:シン・アスカ、シンアスカ|
主役の座を旧主人公に寝取られた某ガンダムのパイロット…ではなく、[[【鋼鉄の対魔忍】甲河アスカ>SR/【鋼鉄の対魔忍】甲河アスカ]]の俗称。
[[古い方>SR/甲河アスカ]]に対しての新しい方ということでいつしかこう呼ばれるようになったようだ。
後に更に[[新たなアスカ>SR/【新年満喫】甲河アスカ]]が実装されたが、特に呼び名は変わっていない。

:寝室|
RPGX版における回想シーン、つまりエロシーンのこと。
原作や決戦アリーナのプレイヤーの間ではほとんど定着しておらず、主に他のR18ソシャゲから入った者が使用するため、一種の新参チェッカーのような言葉となっている。
強姦や輪姦は多いが、ケツアナほどのグロリョナはまだない。
運営元の規制や本作のコンセプトの一つにライト路線があるためか、前作よりマイルドな強姦や輪姦はそこそこあるものの、ケツアナほどのグロリョナはない。

:真フェリ|
[[【真祖の血脈】フェリシア>SR/【真祖の血脈】フェリシア]]のこと。
恒常でありながらも複数の役割を一人でこなせることや装備次第で弱点高火力にも耐えるHP、そしてランク上げ要員としても優秀と、スキル上げ補正を除くとフェスキャラ並の性能を誇っている。
その有能さからプレイヤーの間で編成は勿論、サポートとしても重宝され、リーダースキルが無駄となるレイドを除けば、たくさんフレポを稼いでくれる。
ちなみにどういう因果か前世にて因縁がある[[紫水>SR/天宮紫水]]の役割を奪う場合があり、よくネタにされている。

:スキル書|
スキルや奥義倍率を上げるアイテム。BOXやマップイベントにて入手可能。
恒常や季節限定、配布には殆ど恩恵はないのだが、''フェスキャラに使用すると大幅に上昇するため''、実質フェスキャラ用アイテムとなっている。
この仕様はフェス開始から発覚したので無駄に消費したことに涙を流したプレイヤーも多い。
:スキルセット&new(nodate){2020/07/12};|
2020年7/15にて実装のシステム。
事前に編成画面でスキルか奥義を設定することでオートバトル時に自動で使用してくれるありがたいシステム。
:スタンド使い|
[[配布アサギ>SR/【最強の対魔忍】井河アサギ]]、[[紫藤凜花>SR/紫藤凜花]]、[[獅子神自斎>SR/獅子神自斎]]、[[天宮紫水>SR/天宮紫水]]のこと。

&aname(surinuke);

:すり抜け|
特定のSRのキャラがピックアップされているガチャにおいて、目当て以外のSRが排出されたこと。
対魔忍RPGではSR当選率3%のうち、ピックアップ率が1.2%であるため、単純計算するとSRを引き当てても4割はすり抜けることになる。
対魔忍RPGではSR当選率3%のうち、ピックアップ率が1.2%であるため、単純計算するとSRを引き当てても6割はすり抜けることになる。
「○○石使って虹来たと思ったらすり抜けだった」ということは日常茶飯事であり、オークたちにとっての呪いでもある。

:整形|
既存の立ち絵から新規のものに変わること。
由来は本作にて[[心願寺紅]]の原作立ち絵が[[【春の旋風】>SR/【春の旋風】心願寺紅]]実装以降、大幅に一新されたことから。
:ゼロレンアイナ&new(nodate){2020/07/01};|
[[【ゼロレンジシューター】アイナ>SR/【ゼロレンジシューター】アイナ]]のこと。
彼女をリーダーにすると''信頼度獲得50%上昇''し、サポートと合わせたWアイナで信頼度クエストに挑むと信頼度上昇アイテムの''アイス一つ分''の信頼度が獲得可能で信頼度上げに便利なユニットとなっている。
本人自身も周回性能が高いため、真フェリほどでないがプレイヤー需要が高い。
:石油王|
アイテムやガチャ課金型のネットゲーム全般において、湯水の如く大金を投入するプレイヤーの例え。
時間もお金も注ぎ込む[[普通の廃プレイヤー>俗語集#shokugyoutaimanin]]とは違い、時間は取れないが桁違いの課金額でお目当てのものをゲットして去っていく者を指す場合が多い。

:全裸土下座|
相手に最大限の謝意と絶対服従の意を示す禁断の奥義。傍らに脱いだ服が畳んであるとよりポイントが高いらしい。
決戦アリーナではメンテナンスのたびに[[ふうま時子]]がゲームトップ画面で行っていたが、RPGでは全年齢版があるため流石に無くなった……
と見せかけてTwitter上では緊急メンテナンスのたびにアサギ(『対魔忍アサギZERO』のCG流用)や[[鹿之助>上原鹿之助]]の全裸土下座画像が晒されている。
対魔忍世界では禁断の奥義も投げ売り状態である。

&aname(some);

:そにさくら&new(nodate){2020/07/04};|
すーぱーそに子コラボ限定[[【超音速ベーシスト】井河さくら>SR/【超音速ベーシスト】井河さくら]]のこと。「音さくら」「ベースさくら」「コラボさくら」とも呼ばれてる。
リーダースキル・HP・ATK・DEFの3つが自然SR内上位と高性能を誇り、奥義は単体特大と全体SP回復90とパーティの回転率上げは勿論、アタッカーもこなせることから編成の主軸となる場合が多い。
高性能であるが難点としてコラボ限定のため、復刻時期が未定でフェスや季節限定以上に入手困難な存在となっている。
ちなみに同じくコラボにて配布された[[そに子>SR/すーぱーそに子]]も優秀な性能なのでこの時期に始めた人はラッキーである。
:染め|
ユニットの属性を揃えてパーティーを編成すること。またはそれに近い状態のこと。
有利属性の敵に対して力を発揮したり、属性限定リーダースキルを有効に使えるといった利点がある。
カードゲームやネットゲーム等で広く使われている言葉だが、語源はおそらく麻雀の清一色や混一色などの「染め手(一色手)」。
→関連:[[混成>俗語集#konsei]]

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*た行 [#tato]
:退魔忍|
「対魔忍」の誤字。
一気にD○Si○eあたりで売ってそうなパチモン感が出るので要注意だが、一部原作などでもこの表記になっている部分があるので油断できない。

:大麻忍|
「対魔忍」の誤字。
覚醒素材(覚醒剤)クエストを周回するプレイヤーを指す

:脱臼|
[[リーナ>HR/リーナ]]のこと。由来は本作の回想シーン。
「脱臼さん」と書くととんちのお坊さんのような響きになってしまうが、本人はそのような機転とは無縁の子である。
キリッとした顔に騙されないでクダサーイ。この娘はポンコツデース。([[ゴブリンX>俗語集#gobrinx]]評)

:タコ、イカ|
メインクエストのチャプター5に登場するレイドボス、ブレインフレーヤーの愛称。同じタコキャラに蛇子がいるが、単にタコと言うとこいつを指すことが多い。
蛇子と区別する意味もあってか「イカ」と呼ばれていることもある。
決戦アリーナでもたびたび登場し、別次元を行き来できるというコラボに適した能力のためか、リリスの他のタイトルのキャラを出す口実代わりにも使われた。
RPGではこちらの状態異常耐性を低下させて様々な状態異常を付与してくる非常に鬱陶しいボスだが、アタッカーに必須とも言える今作きっての人気装備
「無双」シリーズをドロップする為、今日もどこかで無双装備を求めるオークや対魔忍にボコられている。
:面汚し先輩|
[[紫藤凜花>SR/紫藤凜花]]のこと。由来は自身の設定負けしたユニット性能に加え、SRなのに''立ち絵・回想CG全てが前作「決戦アリーナ」の使い回し''となっていることから。
シナリオには登場済であるものの、出番が少なく、他のふうま一族関係者に比べて影も薄い。
プレイヤーの間ではすっかりネタキャラ扱いされているが、親しまれてもいるので完全新規でのリベンジを望む声も多い。

:天井|
ソシャゲにおいて、一定以上課金することで最高レアを確定で排出するガチャ上限額システム及びその金額のこと。
上限内容はソシャゲによってまちまちだが、最高レア排出のみを確定する場合と最高レアの任意のキャラ排出を確定する場合のどちらかであることが多い。
対魔忍RPGにおいては、2019年11月20日のアプデによって実質的な天井であるマイレージシステムが実装された。

:独歩|
キャラの身体的特徴や絵柄を貶した際にどこからともなく現れ、「なんだァ?てめェ......」の決め台詞と共にメンチを切っていく謎の空手家。
当初は[[上原鹿之助]]のコメント欄に現れ「つまるところホモなのでは?」と疑われていたが、最近は他のキャラのコメント欄にも出張するなど、幅広い性癖を有する。
格闘漫画『刃牙道』における1コマが元ネタ。
:図書子さん&new(nodate){2020/07/12};|
[[天宮紫水]]のこと。 彼女を知らないが図書室でよく見かけるのでという理由で主人公ふうまが付けたあだ名である。
閲覧モード「図書館」のナビゲーターでもある。
同じく頻繁に出入りしている舞は「図書子ちゃん」になるのだろか。
:図書館&new(nodate){2020/07/12};|
過去のメインシナリオやイベントシナリオを自由に閲覧するモード。ナビゲーターは図書子さんが担当。
メインはシナリオクリアで解放だが、イベントシナリオはその時期に不参加でも無条件で見れる始めたばかりの新規プレイヤーには非常にありがたい仕様となっている。
ただ権利の関係ですーぱーそに子イベなどのコラボシナリオは登録されていない。

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*な行 [#nano]
:ナーフ|
主にネトゲやソシャゲ界隈で使われるネットスラングで、弱体化・下方修正を指す。語源はアメリカの子供向けのおもちゃのブランド「Nerf」から。
基本的にユーザーの不利益になることが望まれない傾向にあるネトゲ界隈において、ナーフせざるを得ない状況が発生すると運営側の調整不足が問題視されることが多い。
RPGでは、実装以来猛威を振るっていた装備『迅刹』が平成31年1月31日のアプデでナーフされるに至ったほか、
同年9月25日の一周年記念アプデで『無双』、『不動』もナーフされている。

&aname(niji);

:虹|
ガチャでSRを当てること。対魔忍の夢……法悦…垂涎の至福っ……!
SRは抽選演出画面のカードが虹色で表示され、背景も虹色に変化するためこう呼ばれる。
しかし虹を引き当てたと思ったら[[朧>SR/朧]]だった、[[アルカ>SR/アルカ・スティエル]]だった等の罠も潜んでいるため、カードを開けてみるまでは予断を許さない。
余談だが、福山雅治のCDには''「虹/ひまわり/それがすべてさ」''という、対魔忍RPGのガチャを象徴するかのようなタイトルのトリプルA面シングルが存在する。
→関連:[[ひまわり>俗語集#himawari]]

:抜け忍|
本作を引退すること。公式の抜け対魔忍としては[[朧>SR/朧]]、[[甲河アスカ]]、[[心願寺紅>SR/心願寺紅]]、[[槇島あやめ>SR/槇島あやめ]]、[[ツバキ]]などが存在する。

&aname(nekopan);
:猫パンチ|
レイドバトルにおいて数回殴って放置する行為、ネットゲーム全般で広く使われている言葉。レイドは一回殴っただけでは戦果が反映されないため、救援に入る際は二回殴ることが基本となっている。
→関連:[[ワンパン>俗語集#wanpan]]
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*は行 [#haho]
:発狂|
ボスのHPが残り少なくなったときに発動する「RAGE MODE」のこと。
元はシューティングゲーム用語。

:ハゲ|
[[フュルスト]]のこと。
あんまりにも直球なあだ名であるが、フュルストは作中における絶妙にウザい喋り方や立ち回りに定評があり、
決戦アリーナにおいてはゴミを量産するレイドボス(しかも出現率が高い)としてもウザがられるというハゲの中のハゲであり、ごく自然にハゲと呼ばれるようになった。
なお、[[八津紫]]の兄である[[八津九郎>用語集#yatsukuro]]もハゲ(正確にはスキンヘッド)だが、こちらは「グラサンハゲ(グラハゲ)」と呼ばれる。

:箱漁り|
ストーリーイベントのこと。
現行で開催されているのイベントの中では最もシナリオのテキスト量が多く、ストーリーを楽しみたいプレイヤーには好評なイベントだが、
めぼしい報酬を取りきろうとするとボックスガチャの引きやドロップ運次第で必要な周回数が左右される運ゲーの側面が強く、
目玉以外の報酬があまり嬉しくないものばかりのため、批判的な意味合いで「ゴミ箱漁り」などとも揶揄される。
ちなみに運悪くレア報酬が最後まで残ってしまった状態は「底引き」と呼ばれる。また、底引きを連発することを「底引き網漁」などと表現することもある。

:バレクリ|
[[【チョコ教師】高坂静流>SR/【チョコ教師】高坂静流]]と[[【雷撃のクリスマス】水城ゆきかぜ>SR/【雷撃のクリスマス】水城ゆきかぜ]]を同じ部隊に入れること。
由来はそれぞれの通称であるバレ静流、[[クリかぜ>俗語集#marumarukaze]]の先頭2文字を合わせたもの。
上記2人以外のバレンタイン、クリスマスユニットの組み合わせを指して呼ばれることはない。

//:バレ豚|
//○○豚に統合しました

&aname(himawari);

:ひまわり|
プレミアム11連ガチャを引いた際、11枚すべてがただのRだったときのこと。
黄色一色のカードが円状に並ぶことからまるでひまわりに見えるといつしか定着した。
その後、仕様変更により必ず1枚はHRが入るようになったので、純粋なひまわりはなくなったが、
それに準じるHR1枚だけで残り全部Rという状態は引き続き発生するため、こちらは「赤1ひまわり」「血まわり」などと呼ばれる。
余談だがひまわりの花言葉は「あなただけを見つめる」、「崇拝」などである。
さらに余談だが、[[心願寺紅>SR/心願寺紅]]や[[槇島あやめ>SR/槇島あやめ]]が原作『対魔忍 紅』において働いていた孤児院の名は「ひまわり」である。
→関連:[[虹>俗語集#niji]]

&aname(goshafesu);

:フェス|
不定期に開催される五車祭(ごしゃふぇす)ガチャのこと。
対魔石でしか回すことができないが、SR当選率が通常の2倍になっている非常にお得なガチャで、
五車祭ガチャのみで排出される限定ユニットが2体追加される。
追加されるキャラは時子、蛇子、鹿之助などの人気キャラであり、性能も通常のガチャSRより盛られる傾向にある。
ここまで書くといいこと尽くしのように思えるが、2体同時追加される割にピックアップ率が通常のガチャよりも低いという凶悪な仕様があり、
2体同時に揃えようとして[[すり抜け>俗語集#surinuke]]の被害を食らうオークたちが続出している。
特に作中屈指の人気キャラである蛇子と鹿之助が同時実装された第2回五車祭は阿鼻叫喚の様相を呈した。

:フェス限|
五車祭ガチャのみで排出される限定ユニットのこと。
2019年12月現在、[[時子>SR/ふうま時子]]、[[双子>SR/【双子の鬼娘】ユフィ&ソフィ]]、[[蛇子>SR/相州蛇子]]、[[鹿之助>SR/上原鹿之助]]の4人が該当する。
2020年6月現在、[[時子>SR/ふうま時子]]、[[双子>SR/【双子の鬼娘】ユフィ&ソフィ]]、[[蛇子>SR/相州蛇子]]、[[鹿之助>SR/上原鹿之助]]、[[舞>SR/七瀬舞]]、[[フルアサ>SR/【フル装備】井河アサギ]]、[[邪炎イング>SR/【不滅の邪炎】イングリッド]]、[[紫水>SR/天宮紫水]]の8人が該当する。
いずれも通常のガチャSRよりも高水準なステータスや奥義を持っていることが特徴。
また、スキルアップした際の上昇率が通常よりも高く、スキルレベル5になると超強力になる。

&aname(bushinsama);

:武神様|
[[【空装武神】秋山凜子>R/【空装武神】秋山凜子]]のこと。クソ武神とも。
RPGではSPDが非常に高い普通のRアタッカーだが、決戦アリーナ時代はローンチのURという高レアリティで登場しておきながら
スキル性能がR並かそれ以下という何かの間違いとしか思えない貧弱ぶりで満場一致の最弱URに認定され、[[ミ様>俗語集#mi]]とともにお館様に恐れられた。
ただしイラストやエロシーン自体の評判は良い。

:双子|
[[ユフィ&ソフィ>SR/【双子の鬼娘】ユフィ&ソフィ]]のこと。由来はそのまんま双子であることから。
第1回五車祭ガチャで実装されたフェス限ユニットであり、高いステータスと強力な奥義を持つことから最強ユニットの一角として名を馳せている。

:米連脅威の科学力|
米連製メカは無論、米連出身キャラはどれもハイテクな装備を身に纏っていたり、サイボーグだったりすることから。
決戦アリーナだと物理法則無視した変形までやってのけるメカまで出てくるほど。
とはいえ、ハイテク機材に定評がある米連だが、[[沙耶NEO>SR/沙耶NEO]]のような生物兵器にも手を出したりしている。
:米連サイボーグ|
米連の戦闘要員は科学技術をパワーソースとしていることから、[[雪那・グレイス>https://taimanin-rpg.wikiru.jp/index.php?R%2F%C0%E3%C6%E1%A1%A6%A5%B0%A5%EC%A5%A4%A5%B9]]や[[メイジャー>https://taimanin-rpg.wikiru.jp/index.php?%A5%E1%A5%A4%A5%B8%A5%E3%A1%BC]]、[[アスカ>https://taimanin-rpg.wikiru.jp/index.php?%B9%C3%B2%CF%A5%A2%A5%B9%A5%AB]]など
米連の戦闘要員は科学技術をパワーソースとしていることから、[[雪那・グレイス>R/雪那・グレイス]]や[[メイジャー]]、[[アスカ>甲河アスカ]]など
サイボーグ戦士も多数存在している(アスカは本人は否定しているものの定義上は紛れもなくサイボーグである)が、
隠語的に使われる場合は[[アルカ・スティエル>https://taimanin-rpg.wikiru.jp/index.php?SR%2F%A5%A2%A5%EB%A5%AB%A1%A6%A5%B9%A5%C6%A5%A3%A5%A8%A5%EB]]のことを指す。
隠語的に使われる場合は[[アルカ・スティエル>SR/アルカ・スティエル]]のことを指す。
ローンチのSRキャラであるがSR屈指の残念性能であることから外れ枠・ネタ枠として扱われており、
SR確定チケットや科学属性の話題になるとどこからともなく
「呼んだアルカ?」「私の出番アルカ?」という声が響いてくる。
なお、持っていないと誤解する人もいるかもしれないが、当然のことながら本人がこんな口調の訳ではない。

:ほ|
2chの対魔忍ソシャゲスレにおいて、新スレが立った際にスレ保守として最初に書き込まれる文字。
以降、「ほ」→「む」→「ら」→「ゆ」→「に」と一字ずつ書き込まれるのがお約束だが、その後どのような文ができるかはその時の流れ次第である。

:ボテ腹|
妊娠とも。RPGでは現状[[ウィスプ>R/【死霊騎士】ウィスプ]]、[[ユノー>R/ユノー]]、[[アンリード・ボニー>SR/アンリード・ボニー]]、[[イベント産ふうま天音>SR/【執事で対魔忍】ふうま天音]]の好感度MAX時のヴィジュアルチェンジでしかお目にかかれない。
が、[[アルカ>SR/アルカ・スティエル]]、[[クラクル>SR/クラクル]]、[[ミラベル>HR/ミラベル・ベル]]も決戦アリーナでは見事なボテ腹を見せてくれるため、実装が待たれる。
当然ながら言及されない限りは身ごもっているのは[[ふうま君>ふうま小太郎]]の子供である。
なおSDグラフィックまではヴィジュアルチェンジされないがボテ腹にヴィジュアルチェンジするキャラはボテ腹状態で戦うことになる。戦闘中出産とかはないのでご安心(?)を
:ほむほむ|
ミナサキ、セドナ・アルストナ等を担当している原画家ほむらゆに氏のこと。
RPGでは未実装だが、決戦アリーナでは他にも多数のキャラをローンチ時代から担当している。
独特のまるっとした絵柄や淡い色彩などが特徴。
実は某有名アニメのメカニックデザイン等を担当しているすごい人の裏名義なのではないか、と噂されている。

:ボテ腹|
妊娠とも。RPGでは現状[[ウィスプ>R/【死霊騎士】ウィスプ]]、[[ユノー>R/ユノー]]、[[アンリード・ボニー>SR/アンリード・ボニー]]、[[イベント産ふうま天音>SR/【執事で対魔忍】ふうま天音]]の好感度MAX時のヴィジュアルチェンジでしかお目にかかれない。
が、[[アルカ>SR/アルカ・スティエル]]、[[クラクル>SR/クラクル]]、[[ミラベル>HR/ミラベル・ベル]]も決戦アリーナでは見事なボテ腹を見せてくれるため、実装が待たれる。
当然ながら言及されない限りは身ごもっているのは[[ふうま君>ふうま小太郎]]の子供である。
なおSDグラフィックまではヴィジュアルチェンジされないがボテ腹にヴィジュアルチェンジするキャラはボテ腹状態で戦うことになる。戦闘中出産とかはないのでご安心(?)を

:ホモ先輩|
[[穂稀なお>SR/穂稀なお]]のこと。由来は回想にて見ていた夢が完全にそっちの気全開だったことから。
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*ま行 [#mamo]
:まけんだーくふれいむさん|
[[SR/イングリッド]]の愛称。
由来はそのまま、当ユニットの奥義名「魔剣ダークフレイム」から。
今時男子中学生でも付けないような素敵なネーミングセンスと、圧倒的便利さによるフレンド採用率の高さからふうま達は何度もこの台詞を聴く事になり、非常に印象に残りやすい。
ちなみにイングリッドは、部隊に別のバフ要員が居ればDPSが優秀なスキル1「魔剣の大斬撃」を連発する「まけんのだいざんげき」さん、
バフ役として使うならばスキル2「黒き炎の加護」を連発する「くろきほのおのかご」さんにもなれる為、「魔剣ダークフレイム」以外にも強みと汎用性のある非常に優秀なユニットである。

:ママ|
[[SR/水城不知火]]の別称。
他に「不知火ママ」「マッマ」など。また[[SR/【幻影の花嫁】水城不知火]]を「嫁ママ」と称する。
ママに限らず、部隊構成を挙げての議論時にはユニットの略称が飛び交う会話になる場合が多く、新規組が読むとほぼ暗号文にしか見えないとのこと。

&aname(muvluv);

:マブラヴ、マブラヴちゃん|
&acirc;geより発売されたエロゲ…ではなく、[[雪那・グレイス>R/雪那・グレイス]]の愛称。
由来は見た目が「マブラヴ」シリーズに登場するパイロットスーツ「衛士強化装備」にそっくりなことから。
余談だが、雪那のSDグラは「お前それマジで言ってんの?」みたいな顔 との評判である。

&aname(mi);

:ミ|
[[ミシェア・シルキース>HR/【ツヴァイ】ミシェア・シルキース]]のこと。
決戦アリーナにおいてローンチカードとして登場した際、SRなのにそこらのRよりも使えないという圧倒的役立たずっぷりでSR最弱の名を欲しいままにし、
イラストも奇妙な忍者風レオタードにドヤ顔ガッツポ、なぜか背景はイオンという謎の脱力感を漂わせ、決アナ界随一のネタキャラとして君臨した。
畏怖の念を込めて「ミ様」「天輪様」とも呼ばれる。
RPGではツヴァイ版が流用されているためか当たり障りのない性能になってしまい、ネタキャラ感が激減したことを嘆くお館様も多いとか。

:ミ券、ミチケ|
決戦アリーナにおけるSR確定ガチャチケットのこと。「ミシェア引換券(チケット)」の略。
SRの一枚であるミシェアの性能が上記の通りの有様だったため、「どうせミシェアが出るんだろ」という諦観のもとに定着した。
本当にミが出てしまった場合、「私と私のこの天輪からは絶対に逃れられないよ!」というミシェアの台詞にちなんで「逃れられなかったよ…」との声が木霊する。
RPGではミシェアはHRなので安心である。

:メカ紫|
[[【駆動武装】八津紫>HR/【駆動武装】八津紫]]の愛称。「ロボ紫」とも呼ばれる。
目が完全に死んでおり喋り方もロボのそれだったり、なんかウイ○グガ○ダムみたいなバックパックやミサイルポッドみたいなやつ付けてるのに結局斧(物理)しか使わなかったり、
強化外骨格装備なのに肝心の胴体部分は相変わらずペラッペラの対魔忍スーツだったりするツッコミどころの塊。対魔忍の鑑。
ちなみに決戦アリーナ時から定着している。

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*や行 [#yayo]
:やなぎん|
[[柳六穂>SR/柳六穂]]のこと。由来は苗字からの愛称。
ちなみにゴブリンXは彼女がお気に入りらしい。

&aname(yuruyurutaimanin);

:ゆるゆる対魔忍|
対魔忍RPG公式Twitterにて更新されている作品群。正式名称は「ゆるゆる対魔忍RPG」。
[[神尾96先生の描く4コマ漫画>俗語集#comicarena]]を中心にニーノ先生によるドット絵やこめつぶ先生の描くデフォルメ絵を公開している。
元は公式ブログで「ブログ企画」として行っていた企画をTwitterに引き継ぎ名を改めたもの。
RPGを題材にした作品はブログ企画時代にも幾らか掲載されていたが移転と改名を機にRPG一色になった様子。
また、神尾96先生の個人アカウントでは公式アカウントでは見られないゆるゆる対魔忍RPGのイラストや1〜3コマ漫画を見ることができる。
>
>外部リンク:[[Twitter:対魔忍RPG公式#ゆるゆる対魔忍RPG>https://twitter.com/search?q=(%23%E3%82%86%E3%82%8B%E3%82%86%E3%82%8B%E5%AF%BE%E9%AD%94%E5%BF%8DRPG)%20(from%3Ataimanin_rpg)&src=typed_query&f=live]]、[[Twitter:神尾96#ゆるゆる対魔忍RPG>https://twitter.com/search?q=(%23%E3%82%86%E3%82%8B%E3%82%86%E3%82%8B%E5%AF%BE%E9%AD%94%E5%BF%8DRPG)%20(from%3Akamio96)&src=typed_query&f=live]]
<

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*ら行 [#raro]
:ラジオ|
リリス公式サイトにて隔週で配信されているネットラジオ。正式名称は「リリスラジオ」で略称はリリラジ。
[[クラクル>SR/クラクル]]役の藤井ねここ氏と[[ミレイユ>HR/ミレイユ]]役のかりんとうか氏がパーソナリティを務め、ゲスト声優やリリススタッフとのトークがメインとなっている。
なお、エロゲ公式サイトのラジオとあってか、下ネタの割合が多い。
ゲスト声優が担当しているキャラが数か月後にRPGに実装される傾向にあり、ラジオの内容そのものよりもゲストのことで話題になることがほとんど。

:ランキング|
RPGの前身の決戦アリーナにおけるランク報酬制ないしDMM GAMESトップページの人気ランキングのどちらかを指す。最近は主に後者の意で使用されることが多い。
一般版、R18版ともに個別に集計されており、毎日正午ごろに更新される。一体何を基準に順位付けしているかは定かではないが、他の媒体におけるセルランと同一視されている。

:凜子警察|
[[秋山&size(20){凜};子>SR/秋山凜子]]の名を「&size(20){凛};子」と書き間違えるとどこからともなく現れ、チェーンソーで間違えた者を頭から真っ二つにして去っていく謎の警察官。
同じ誤字でも「[[&size(20){凛};花>SR/紫藤凜花]]」にはあまり反応しないらしい。

:リリス・スーパーストロング|
[[上月佐那>SR/上月佐那]]が愛飲しているチューハイ。実際には販売されていないが、何らかの拍子に商品化しかねない可能性がある。
名称の元ネタはビールの「スーパードライ」とチューハイの「ストロングゼロ」だろう。
CM風に発言する場合は「リリィスゥ・スゥーパァーストロォング」と発言するのかもしれない。とりあえず全年齢版があるとはいえ戦闘中でもこれを飲む佐那さんの肝臓の明日はどっちだ。

:ロボ|
メインクエストのチャプター2に登場するレイドボス、XPS-11Aボーンの愛称。見た目がロボっぽいことからそう呼ばれているが、実際は強化外骨格(パワードスーツ)である。
高い攻撃力と科学属性ゆえの耐久力を併せ持ち、数多の対魔忍をガトリングガンで屠ってきた猛者中の猛者。
特にレベル50の個体は他のレイドボスと一線を画す強さを誇る。
ちなみに決戦アリーナでもレイドボスとして登場しており、サービス初期には「ロボチケ騒動」と呼ばれる一悶着を起こしている。

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*わ行 [#wawo]

&aname(wanpan);

:ワンパン|
レイドバトルにおいて自発したレイドを1BPで討伐すること。1消費討伐、1ターンキルなどの意味でネットゲーム全般で広く使われている言葉。
[[猫パンチ>俗語集#nekopan]]と混同されて使われることも多い。

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*英字 [#abcde]
:DPS|
"Damage Per SP"、もしくは"Damage Per Second"の略。
どちらも本作のユニットやスキルの性能を分析するにあたって重要な数値となるが、前者と後者で微妙に意味が変わってくるので注意が必要。
>
>''Damage Per SP''
SPあたりのダメージ量。「D/SP」「DPSP」「ダメージ効率」とも書かれる。
便宜上、「SP100あたりの攻撃力倍率」で表されることが多い。
>''Damage Per Second''
1秒あたりのダメージ量。現在は単に「DPS」と書いた場合、こちらを指す場合が多い。
本作では必殺技や奥義の演出をスキップすることができないため、ダメージ効率が同程度であれば基本的に演出が短いスキルの方が高くなる。
<
:DPT|
Damage Per Turn。ターンあたりのダメージ量

:LS|
リーダースキルの略称。
ただ、別なゲームをプレイしているとライフスティール(Life Steal)の略称と勘違いする可能性がある。
一応、無双4setの効果が「与えたダメージの一部を回復」であるため、ライフスティールと言えなくもない。
本作においてはリーダースキルの略称で使われることがほとんどだと思うが、文脈から判断しよう。

:OOM|
Out Of Memoryの略。対魔忍RPGのゲーム画面がフリーズすること。
由来はエラーが出た際に表示される通知メッセージだが、エラーメッセージが出ないフリーズもまとめてこう呼ばれる場合が多い。
2018年12月現在、あらゆる状況で発生しており、特に参加スピードが重要であるレイド救援時に出るOOMは対魔忍最大の敵として恐れられている。
ブラウザのメモリ占有を原因とするエラーなのでマシンスペックを問わず発生しており、今のところ防ぐ方法はまめにタブを更新するかキャッシュをクリアするぐらいしかない。
そのため、ブラウザ版よりも不具合が少ないアプリ版でのプレイヤーが多く、ランキング順位もアプリのが高い傾向となっている。

&aname(rko);

:R子|
[[秋山凜子>SR/秋山凜子]]の愛称(蔑称)。
由来はゲーム『対魔忍ユキカゼ』の動画配信風調教シーンから。

ちなみに回想や本編で有能化傾向のRPGでも相変わらず頭対魔忍行動が目立つ。
:TANAワールド|
『決戦アリーナ』参加イラストレーターの一人であるTANA先生が展開する、常人には理解不可能な世界観のこと。「TANAフィールド」とも呼ばれる。
氏は独特の画風の八頭身キャラ、巨根のふたなり、濃厚な触手プレイ、常識改変シチュなどを得意とする対魔忍関係者の中でも性癖の業が深いとされる絵師の一人であり、
回想シーンや同人誌などでしばしばその世界観を爆発させている。
特に決戦アリーナで開催されたとあるイベントでは「TANA本人がシナリオを書いたのではないか」と疑われるほどの超展開が披露され、歴戦のお館様たちを戦慄させた。
もし決戦アリーナよりもライト路線とされるRPGでTANAワールドが展開されれば、その瘴気に呑み込まれて悪堕ちするオークが多数出るのではないかと懸念されている。

:Tai魔忍&new(nodate){2020/08/17};|
本作にて出没するチーター、ツーラーのこと。
由来は名前の最初が「Tai」から始まることから。
このような名前なのは最終的に垢売却が目的と思われる。
レイドイベント「[[ヨミハラ大納涼祭>イベント58_ヨミハラ大納涼祭]]」にて対魔石やガチャチケットがドロップする「魔界級」が実装されたことで活動が活発化した。
そのため、主にレイドにて出没する。
:U豚|
対魔忍ソシャゲ運営、つまりインフィニブレインのこと。決戦アリーナ時代から使われている。
下記の「Y豚」を運営の「U」に置き換えたもので、主に罵倒する際に使用される。

:Wアイナ&new(nodate){2020/07/01};|
[[【ゼロレンジシューター】アイナ>SR/【ゼロレンジシューター】アイナ]]をサポート合わせて同時運用すること。
約アイス1個分の価値がある。
:W舞|
フェス限[[七瀬舞>SR/七瀬舞]]を手持ちとサポート合わせて二体同時運用すること。
スキル2が破格なHPSP回復性能を誇っているので高難易度では同時運用が推奨され、彼女を求めてピックアップ外フェスもぶん回すプレイヤーは多い。
回復力は落ちるが、他のユニットで代用は可能。
:Y豚|
[[水城ゆきかぜ>SR/水城ゆきかぜ]]の愛称(蔑称)。
由来はゲーム『対魔忍ユキカゼ 』の動画配信風調教シーンから。

:ZOL|
漫画家、イラストレーター。(おそらく)Lilithの社員。
同社の出世作と言える2005年の『姫騎士リリア』から数多くの作品を手掛ける古参スタッフの一人で、[[カガミ>俗語集#kagami]]氏と並ぶLilithのエースとして活躍している。
対魔忍シリーズでは『対魔忍 紅』を担当したほか、『鋼殻のアイ』『陰陽騎士トワコ』『対魔聖甲アリス』などから多くのZOLキャラが『決戦アリーナ』に参戦している。
速筆・キャラの引き出しの多さ・アヘ顔に定評があり、『決戦アリーナ』では「困ったらZOL」というぐらいの頻度で
旧キャラ新キャラ問わず低レアから高レアまで幅広く量産し続け、カガミ氏とともに酷使が心配されていた。

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*数字・記号 [#suuki]
:40%|
[[サーバーの感度3000倍状態>俗語集#kando3000bai]]下におけるローディングの限界値。いわゆるログインオンライン状態。
こうなると仮にロード完了しても次のロードで同じことになる可能性が高いので、おとなしく軽くなるのを待つことが推奨されるが、
[[頭対魔忍>俗語集#atamataimanin]]たちはそんなことはお構いなしに再読み込みしまくるので余計に重くなるループ。
挙句の果てにはそんな状態であるにも関わらずガチャを引くという、驚天動地の阿呆も一部存在する。
でも対魔忍だからしょうがないね。

&aname(marumarukaze);

:○○かぜ、○○豚|
[[水城ゆきかぜ]]のバリエーションを表す愛称。
>
>ガチャかぜ、ガチャ豚→[[SR/水城ゆきかぜ]]
イベかぜ、イベ豚→[[【雷撃の対魔忍】水城ゆきかぜ>SR/【雷撃の対魔忍】水城ゆきかぜ]] ※イベリコ豚のことではない。
堕ちかぜ、魔豚→[[【堕落の雷撃】水城ゆきかぜ>R/【堕落の雷撃】水城ゆきかぜ]]
バレかぜ、バレ豚→[[【雷撃のバレンタイン】水城ゆきかぜ>R/【雷撃のバレンタイン】水城ゆきかぜ]]
クリかぜ、クリ豚→[[【雷撃のクリスマス】水城ゆきかぜ>SR/【雷撃のクリスマス】水城ゆきかぜ]]
<

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